みやびちゃんの 4 コマを見て愕然としたよ。
こう、なんて言うか、自分がひどくつまらない絵を描いているんだなあと思い知らされたような感じで。
自分ルールで表現に制約をつけてしまっているような気がしてならなくて、何を作るにしてもそこが自分の限界なのかとつい悶々としてしまうわけで。
悶々としたついでに「愛理とお風呂」の続きを久々に描いてみようかと。
投票の結果が「雑誌で見たアレを試したくなった」だったのでアレをアレしています。
ちん○とその先からほとばしる液体が大丈夫な人は「追記を表示」から。
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一段落してお風呂に入ったり、食器を洗ったり、お茶をいれているうちに 2 時、3 時になっていて、この時間は描いてもスレに人がいなさそうだなあと思いながら、こうしてここで描いている次第です。
忙しいほどカキたくなるのは、男のアレと同じなようで。
愛理とお風呂編。
投票、ありがとうございました。
結果は「実は興味津々だった」ということで、その方向で採用させてもらいました。
前回までの話は
ここから。
いきあたりばったりで描いているわけだけど、今回はなかなか絵が思い浮かばず、時間がかかってしまいました。
ちん○が若干リアルなので、大丈夫な人は「追記」からどうぞ。
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投票、ありがとうございます。
結果は「背中を流してもらう」が多数ということで、採用させてもらいました。
背中に温もりは感じられるでしょうか!?
断わる理由もないので背中を流してもらうことになったが、愛理は何やら企んでいる様子。
いや、ただ無邪気なだけなのか…
半ば強引にお風呂に入ってきた愛理。
久々に見た愛理の体はいつの間にか丸みを帯びてきて、女性らしい身体つきになっていた。
いけないことを考えてしまいそうになる前に、自分もさっさと湯船につかることにした。

試しに選択肢をつけてみたけど、これ通りに進むかどうかは思い付き次第といったところで。
花がまばらなんでボリューム的にちょっとですね。
まあ、手抜きなんですが…
手を抜くなりに髪の毛とかと同じように、デフォルメするときに増量したりするような工夫が必要そうです。
もうちょっとまとまった時間が欲しい…
ラフばっかりでアレなんで、ちょっとペーパーカラーを設定してみたりとか。
ここのシステムではアンケートを取れるみたいなんで、何か遊びに使ってみようかと。
→のは意味がないけども…