せっかくモチベーションが持ち直してきたところだったけど、どうなることやら。

とりあえず、6話は350dpiの原稿サイズでユルユルと描き進めてみようかなと。
最初から鉛筆ツールで描いてきたので、鉛筆で続けたいところだけど、どう着色したものかが悩みどころ。
グレイスケールでベタっと塗っても浮いてしまうしね。
斜線でなんとかするしかないんだろうけど、キャンパスサイズが広いし、ずっと続けるとなると手が攣りそうでしんどいなあとか。
あと、ペン入れが雑というか、丁寧にやり出すとコレマタ時間が足りなくなるしで、まあ上に描いたやつぐらいの整え方を作風ってことにして割り切るってことで。
ストーリーが8割の出来って感じで、ちょっと説得力が足りないところがあるんだよなあ。
にごり酒を手土産に知人宅へ。
量はまだ飲めるんだけど、すぐ寝てしまうのが歳っぽくて、なんだかなあ。
それにしても、こっはーの体がすでに出来上がってて、辛抱たまらん!
最近、佐紀尿スレしか書き込んでないなあと思いながら。
イラモのお題から。


滅多にプリンタは使わなくて、ホントに年賀状ぐらいしか使わなかったりするわけだけど、資料をちょっと印刷する必要が出てきて、久々にプリンタを引っ張り出した。
7年前に買ったやつで360dpiとかいう解像度だけど、まあ別に不満に思うところもなく使ってきた。
で、早速印刷しようとしたが、とうとうこれの黒インクが切れてしまったのだ。
インクを買いに近所の大型電化製品店(ヤマ●電機とかいうところ)に赴いた。
しかし、流石に目当てのインクは古かったようで、すでに販売していないということだった。
ちょっと急を要していたので、仕方なくその場でプリンタを買い、抱えて持って帰ることに。
帰宅後、「まだこのプリンタ、使えるのになあ」と思いつつ、「インクが切れたとか言ってるけど、セットしなおしたら印刷できたりして」という考えに至り、出来心でちょっと試してみたところ必要な分が印刷できてしまった・・・
先に試せばよかったのに・・・
そういうわけで、まだ梱包されたままの新品のプリンタが部屋の片隅に積んであるけど、これを何か有効に活用できないものだろうか?
バンブラDXが気になってるけど、いまだにダソレボで遊べてるし、音ゲーはまあいいかと。
しかし、自作のゲームで半年以上も遊べるなんて、これまたお手軽な・・・
自主規制前のやつがいろいろ飛び散っててがっかりな出来だったので自主規制バージョンで。

迫力的なものを表現したかったけど、なんか難しいというか。
いろいろ参考にしたいんだけど、漫画が手元にないし、参考にするものがないんだよね。
学生の頃はよく漫研の友達に借りたりして読んでたから、その頃の記憶を頼りに描いている感じで。
おまけ。